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アフリカに出会う場所
2008・7-8
■地球温暖化の目撃者 岩合光昭スペシャル:アフリカ・キリマンジャロ編
2008年7月7日(月)〜19日(土)10:30〜17:00(13日・14日 休館)
場 所:ストップおんだん館
入場料:無料
2008・4-6
■「アフリカシネマ2008 in 横浜」
5月22日から5月25日まで
会場 横浜情報文化センター 情文ホール
会期 2008.5.22(木)〜5.25(日)
主催 シネマアフリカ2008実行委員会
■写真展タイトル:「アフリカに出会おう!!」
2008年5月9日(金)‐5月18日(日)(第2、4火曜日は休館日)
(財)京都府国際センター府民交流サロン
テレビなどのメディアでは伝えきれないアフリカの日常生活をとらえた写真を30枚ほど展示します。
■展示「アフリカ希望の大地」
4月27日から5月29日まで 詳細はこちら
BankART1929にて
主催:横浜アフリカ写真展実行委員会
アフリカ大陸のもつ美しく雄大な大自然と、大いなる可能性を秘めた未来をナショナルジオグラフィックのナショナル ジオグラフィックの写真と映像で表現。
■写真展「アフリカの一日〜A Day in the Life of AFRICA」
4月26日から6月22日まで
日本新聞博物館
「A Day in the Life of AFRICA」サイト
■写真展「アフリカの子どもたち:未来に向けて」プランジャパン
4月12日から4月20日まで
栄 セントラルパーク 「パークスクエア」 (タリーズ横)
(名古屋市中区錦3-15-13先) 入場無料・事前申込み不要。
■写真展「African Beauty」板垣真理子
3月17日から4月16日まで
キャノンSタワー2F オープンギャラリー
写真集も出ました。「アフリカンビューティー」
■アフリカンフェスティバルよこはま2008
4月4日から6日まで アフリカンフェスティバルよこはま実行委員会
■ンゴマ・ジャパニ主催『東アフリカ 人、音、踊りと暮らしの展示』
JICA地球ひろばでの展示 4月1日から13日 JICA「元気!アフリカ」3月4日から4月27日まで(期間中は、他にもたくさんの企画あり)
2008・1-3
■Oharena Africa展
JICA地球ひろばでの展示 3月18日から30日 JICA「元気!アフリカ」3月4日から4月27日まで(期間中は、他にもたくさんの企画あり)
■写真展「アフリカの子どもたち:未来に向けて」
3/16(日)〜20(祝・木)福岡
■「Afrilka Afrika」 in London
ロンドンで開催されているアフリカンダンスのイベント BBC
■高桑常寿(たかくわ・つねひろ)写真展「Land of the Groove−写真家が出会ったアフリカのミュージシャンたち」
3月4〜16日東京・広尾の「JICA地球ひろば」
月曜休館 無料 (電)03・3400・7278
ライブやスライドショーも行われる予定
JICA「元気!アフリカ」3月4日から4月27日まで(期間中は、他にもたくさんの企画あり)
2007・10-12
■CanDo写真展
「医師のいないアフリカの村で−地域の人々と取り組む保健とエイズ」
期間: 12月27日(木)まで 10:00-20:00
入場料:無料
会場: JICA地球ひろば1階 企画展示スペース
東京都渋谷区広尾4-2-24
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分
■Eric Laffolgue
これらのページの写真は秀逸です。
エリトリア2007 リビア エチオピア ジブチ モロッコ ザンジバル スーダン
Africa Newsのアフリカ各国写真ページの一覧(英語)
■Wanana Kijiji
アフリカの写真と話題が掲載されているページです。Wanana Kijiji
2007・7-9
■エチオピアは200年を迎えました
コプト暦を使うエチオピアは9月12日に2000年を迎え、新千年紀を祝う行事が行われました。
BBC写真ページ BBC動画でお祝いの花火
■「A Day in the Life of AFRICA」 100人の写真家がみたアフリカの一日
世界26カ国の著名な写真家約100人がアフリカ大陸の53カ国を取りました。
8月25日から10月8日まで 地球市民かながわプラザ
■アフリカンファッション「Africa Fashon International」
南アフリカのファッションショーの写真です。BBC
■「エチオピア・ミレニアム・イン・ジャパン」
エチオピア暦では、今年の9月11日に2000年を迎えます。ミレニアムのイベントが国内外で開催されます。
駐日エチオピア大使によるエチオピア紹介、写真家・野町和嘉氏のスライドトーク、片岡貞治早稲田大教授の講演、エチオピア伝統芸能フィルム上映、エチオピアンダンス、エチオピアと日本の伝統舞踊コラボ
9月9日、JICA地球ひろばにて
http://ababa.cocolog-nifty.com/ethiopian_millennium_in_j/
■エリトリアのナショナル・フェスティバル
BBCの写真ページ
■「ティンガティンガ・アート展」+アフリカ音楽ライブ
スターバックス コーヒー ジャパン(渋谷区)「銀座マロニエ通り店」にて。8月31日まで
ライブイベントもあります(17時〜、18時〜):3日=アフリカン・ホライズンス、10日=サカキマンゴー。
「銀座マロニエ通り店」(中央区銀座3、TEL 03-3567-5713)
■「もう一つのアフリカ、「水の大陸へ」
大阪 海遊館 ウォーターサファリ 開催中12/2(日)まで
海遊館ギャラリー AM10:00〜PM8:00
もうひとつのアフリカ、「水の大陸」へをテーマに、一般的にもたれている野生動物の楽園というイメージとは異なるアフリカ大陸を紹介しています。乾季には水がなくなるような厳しい環境で暮らす魚たちや、太古からその姿をほとんど変えずに行き続けている水辺の生き物たちを8つのゾーンに分け、「水の大陸」アフリカを体験できそうです。また日本最大のティンガティンガもあるとか?
2007・4-6
■エマニュエルの贈り物(映画)
ガーナの義足アスリートの物語 公式ページ 6月より全国でロードショー
解説 JANJAN
■Art Cafe Bar & Gallery "SARABA"
"TINGA TINGA" Exhibition by Yassin Said from Tanzania
2007年4月14日(土)〜5月6日(日)
タンザニアより来日中の画家、ヤシン・サイドによるティンガティンガの絵画展。
Textile Works by Amadou Tounkara
2007年5月8日(火)〜27日(日)
セネガル出身のアマドゥ・トゥンカラによるテキスタイル展。
“CAAS〜AFRIKAN ART 開放 vol 1”
2007年5/29(火)〜6/3(日)
東アフリカのアフリカの現代アート展。
Art Cafe Bar & Gallery "SARABA"
http://blog.saraba.jp/
■"シネマ・アフリカ2007"『ルワンダの記憶』
12年前の1994年4月7日、ルワンダの大虐殺が始まりました。この記憶すべき日にスタートするルワンダ関係の映画祭です。
「ルワンダから見たルワンダ」を描く
上映作品は、「ルワンダから見たルワンダ」が描かれた作品ばかり。「ホテル・ルワンダ」では語られなかった真実がそこにある!なぜ自国で大虐殺が起きたのかを問い直すだけでなく、ジェノサイド後の和解への歩みなど、今のルワンダの姿を語る貴重な作品ばかりだ。
2007年4月7日(土)〜20日(金)
会場:「アップリンクX」東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
電話:03-6821-6821(http://www.uplink.co.jp)
詳細はhttp://www.cinemaafrica.com/top/index.html
2007・1-3
■燃えるように美しくオレンジ色に輝くアフリカの夕焼け写真
アフリカの夕日には、なぜかちょっとロンリーな思い出が・・・ GIGAZINE
■BBC ケニアのシングルマザー
BBC写真のページ
■アフリカン・アート・ギャラリー「語りかける椅子」
伊東市大室高原のアフリカン・アート・ギャラリー
3月9日から4月11日まで
企画展「語りかける椅子(いす)展」(伊東市、市教委後援)
伊東市内や静岡市、都内などの現代作家が製作したいす約30点と、アフリカ西部の部族が「祖先の魂が宿る」として神聖視されているいすを展示。
Tel0557(51)5757]
■アフリカの王様
アフリカの王様たちの写真です。TAMARIN
■シネマ アフリカ2007 ルワンダの記憶
東京渋谷のアップ リンクでの『ルワンダの記憶』と題した映画祭
http://www.cinemaafrica.com/top/index.html
○会期 2007年4月7日(土)〜20日(金)
メモリアル上映2007年4月7日(土)
○会場 シアター・アップリンク
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
電話03-6821-6821
http://www.uplink.co.jp
○入場料 (未定)
*小学生以下および障害をお持ちの方は無料
*アップリンク、チケットぴあ、ホームページ上にて前売り予定
☆主催 シネマ アフリカ2007実行委員会
☆後援 ルワンダ共和国駐日大使館
☆協力 多摩美術大学美術館、(株)道祖神、アフリカ平和再建委員会
☆協賛 アタカ通商株式会社
■アフリカの楽器作り
西アフリカの伝統的な楽器であるコラつくりの様子がBBCの写真ページに掲載されています。
BBC
2006・9-12
■更紗今昔物語 ジャワから世界へ
インドネシアから、日本や中国をつうじて広くアジアやアフリカに伝わった更紗は、現在もファッション素材として広く使われています。現在のアフリカコーナーもあります。
特別展:日本民族博物館
期 間 : 2006年9月7日(木)〜12月5日(火)
毎週土曜日、小、中、高生は無料
http://www.minpaku.ac.jp/special/sarasa/
A Day in the Life of AFRICA 写真展
【開催概要】
期 間 : 2006年11月17日(金)〜11月26日(日)
時 間 : 午前10:00〜午後5:00 月曜休館
会 場 : 岡山市デジタルミュージアム
入場料 :無料
主 催 : オリンパス株式会社 (財)日本ユニセフ協会 岡山県支部 岡山市 岡山ESD推進協議会 RSK山陽放送
共 催 : 岡山市デジタルミュージア
後 援 : 国際連合広報センター(UNIC)、国連大学、世界銀行グループ、独立行政法人国際協 力機構(JICA)中国国際センター、岡山県国際団体協議会、岡山県生協連、岡山市医師会婦人部会、岡山南ロータリークラブ、(財)岡山YMCA、(社)ガールスカウト日本連盟岡山県支部、(社)日本写真家協会、(社)日本写真協会、生活協同組合おかやまコープ、日本ボーイスカウト岡山連盟、NPO法人岡山市子どもセンター、朝日新聞岡山総局、(株)岡山日日新聞社、(株)岡山リビング新聞社、産経新聞岡山総局、山陽新聞社、タウン情報おかやま、中国新聞備後本社、日本経済新聞社岡山支局、毎日新聞岡山支局、読売新聞大阪本社、RNC西日本放送、NHK岡山放送局、OHK岡山放送、岡山エフエム放送(株)、(株)エフエムくらしき、KSB瀬戸内海放送(順不同)
詳細
地球上で最も多くの野性が残る大陸・アフリカ
世界的なネイチャーフォトグラファー岩合光昭氏が、撮影のライフワークとしているアフリカ。ライオンやチーター、シマウマ、ゾウ、キリンなど、地域特有の
様々な野生動物達の生態や、アフリカ独特の気候が生み出す植物の豊かな彩りを紹介します。また、これまで存在自体が伝説とされていたホワイトライオンをと
らえた作品なども織り交ぜ、そこに棲む野生動物たちが繰り広げる生命の輝きと、スケールの大きなアフリカ大陸の大自然を約100点の写真作品で紹介しま
す。
ミュゼふくおかカメラ館
〒939-0117 富山県高岡市福岡町福岡新559番地
TEL:0766-64-0550 FAX:0766-64-0551
場所
期間:平成18年9月9日(土)〜11月5日(日)
入場料:一般600円、大・高300円、中・小100円
※土・日・祝は高校生以下は無料
▼詳細
「African Way」アフリカ紀行写真展
By Kazumasa Nakamura
2006年10月5日(木) - 12日(木)
(月〜木) 11:00 - 24:00 (金・土) 12:00 - 5:00
※日曜はお休みです。
【場所】
Gozo Cafe
東京都渋谷区道玄坂 1-16-8 常盤ビル3階
渋谷駅南口から徒歩5分。246沿い、南平台の信号手前。
案内より
「もちろん一枚岩で語ることのできる何かなど見つけるべくものでもないだろう。
カテゴライズなぞにはもとより興味もない。
それでも、
南アフリカ、レソト、スワジランド、ナミビア、ボツワナ、ザンビア、ジンバブエ、モザンビーク、タンザニア、ルワンダ、ウガンダ、ケニア、ガーナ、 トーゴ、ブルキナファソ、マリ、セネガル、ガンビアと放浪してきた後、そこで出会ってきたひとりひとりの顔を思い起こしていると、ふとこの言葉が浮かんで
きた。」
詳細
WFP 国連世界食糧計画によるパネル展
「このパネル展の目的は、日本の子どもたちにアフリカの人々に対して親近感を持ってもらうことです。この展示を通して、現在直面している飢餓の状況からアフリカの人々が本来の文化を取り戻すために、私たちに何ができるのかを、子どもたち自身に考えてもらいたいと思います。」(WFP案内より)
タイトル: 『アフリカの明日をつくる、WFPのごはん』
日時:10月5日(木)〜10月30日(月)10時〜17時(土曜、日曜も開催)
*入場は16時30分まで。また、最終日は15時まで。
場所:国連大学 1・2階 UNギャラリー
1986年「アフリカの角」ソマリアで 佐久間典子写真展
「シアッド・バレ政権が崩壊する5年前の2月、
南部のエチオピア難民キャンプで撮影した日常の風景。
1986年9月の同名の写真展の作品から16点を展示。
谷中芸工展2006の参加企画。」
日時: 2006年9月23日(土)〜10月23日(月)
午前11時〜午後6時
*9月23日(月)、10月2日(月)、10日(火)、16日(月)は休み
*都合により11時30分開店、あるいは5時30分閉店の日があります。
場所: アフリカ市場 タムタム
台東区谷中5-4-3 TEL 03-3822-1039
http://www.tam2.co.jp/market/
「国境なき医師団写真展:POSITHIV+ 〜エイズ in アフリカ」
スペイン生まれの若手写真家PEP BONET(ペップ・ボネット)がアフリカの6ヵ国を訪れて撮影したHIV陽性患者の肖像を展示します。あわせてケニアのナイロビにあるMSFのHIV/
エイズ・結核の診療所「ブルーハウス」を再現し、MSFが現地で行っているエイズ治療プログラムの紹介も行います。
入場は全て無料です。ふるってご来場下さい。
銀座会場 「エイズ in アフリカ」
アフリカにおけるエイズの現状、国境なき医師団の取り組みを写真とパネルでご紹介します。
会場 東京・銀座 ソニービル 1Fエントランス、1F〜7Fエレベーターホール
東京都中央区銀座5-3-1 (地下鉄銀座駅B9出口)
http://www.sonybuilding.jp
会期 9月1日(金)〜10日(日)(4日、5日は休館)
開場時間 11:00〜19:00
原宿会場 「国境なき医師団写真展:POSITHIV+ 〜エイズ in アフリカ」
写真展「POSITHIV+」と、写真パネルによる「ケニアでのMSFエイズ治療」展の併設。 アフリカにおけるエイズ治療の現状を掘り下げてご紹介するものです。
会場 東京・原宿クエストホール
東京都渋谷区神宮前1-13-14 (JR原宿駅・地下鉄明治神宮前)
http://www.quest-hall.or.jp/
会期 9月23日(土)〜30日(土)
開場時間 11:00〜20:00(初日14:00〜20:00、最終日11:00〜17:00)
協賛 公文教育研究会/株式会社小学館/ソニー株式会社/ソニー企業株式会社
TOWER RECORDS/社団法人日本医師会/藤子プロ/YASKAWA未来クラブ
株式会社ユナイテッドアローズ
プリント出力協力 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
後援 東京都/朝日新聞社/日本経済新聞社/毎日新聞社/読売新聞社/NHK
テレビ朝日/東京放送/フジテレビ/日本テレビ/J-WAVE/TOKYO FM
文化放送
お問い合わせ:03-5337-1375(直通)
アフリカンフェア
〜アフリカがもっと知りたくなる!魅力いっぱいの3日間〜
「アフリカン・フェア」が、9月2日(土)〜4日(月)の3日間、お台場(東京ファッションタウンビル)において、経済産業省及びジェトロ主催、外務省、社団法人アフリカ協会の後援により開催されます。
魅力あるアフリカ産品・観光地の展示コーナーや日本とアフリカのファッションを融合させたファッションショー「アフリカン・コレクションin Tokyo」をはじめ、ダンス、ミュージック、トークショーなどを通じてアフリカの多様
な文化を紹介するイベント、アフリカの国々の産品を購入することができる販売コーナーや本場アフリカの味を堪能できるアフリカン・フードコートなど、盛りだくさん。入場は無料。
■日時:2006年9月2日(土)〜4日(月)
9月2日(土)13:00〜18:00
9月3日(日)10:00〜18:00
9月4日(月)10:00〜17:00
■場 所:東京ファッションタウン(TFT)ビル 西館TFTホール(東京都江東区有明3丁目1番)
http://www.jetro.go.jp/africanfair/access/
(最寄り駅:ゆりかもめ「国際展示場正門」直結徒歩1分、りんかい線「国際展示場」下車徒歩5分)
■主 催:経済産業省、ジェトロ
■後 援:外務省、社団法人アフリカ協会
■お問合せ:ジェトロ国内見本市課
電 話:03−3582−4936
FAX:03−3586−6707
E-mail:africanfair@jetro.go.jp
■入場無料
※詳細はジェトロのホームページで。 http://www.jetro.go.jp/africanfair/
ニャマ・カンテの西アフリカ・ダンス教室
2006年9月〜2006年12月 隔週金曜日19:00〜21:00 全7回/定員20人 受講料20,000円
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(小田急線参宮橋駅徒歩7分、千代田線代々木公園駅徒歩10分)
講師はモリ・カンテの姪にあたるニャマ・カンテさん。マンデの伝統的ダンスにちょっぴりモダンなテイストを加えた本場のダンスを、基礎からじっくり学ぶ教室です。
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)・自由学校
2006・7-8
2006年5月27日[土]-2006年8月31日[木]
会場:森美術館 六本木ヒルズ森タワー53階
六本木ヒルズ(66プラザ)で「アフリカン・ストリートパフォーマンス」を開催
森美術館(港区六本木6)で開催されている美術展「アフリカ・リミックス」に合わせ、六本木ヒルズ全体で実施するイ ベント。アフリカのアーティストがアクロバットやダンス、音楽を融合させたパフォーマンスイベントに出会える。
「B.B.モフラン&ジャンボ」(7月28日出演)
「Rhythm」(7月29日出演)
「アフリカン・ソゲ」(7月30日出演)
「ジン バブエブラザーズ」(8月4日〜6日出演、写真)
開催時間は7月28日、8月4日が12時30分/15時/17時の3回で、7月29日、30日と8月5 日、6日が13時/15時/17時の3回
観覧無料。
アフリカンビアガーデン
「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」前では「アフリカンビアガーデン」(7月28日〜8月27日)
アフリカンフード、ミニライブ。営業時間は17時〜22時。入場無料。
アフリカン・ストリートパフォーマンス
2006・6-8
ワンダーアイズプロジェクト:For a Life 〜 アフリカ難民 キャンプの子どもたちが写した世界
http://www.wondereyes.org/j_index.html
写真家の永武ひかるさんが中心になって、世界各国の子どもたちが写真を 撮影するワンダーアイズプロジェクト。これまで世界7地域で実施され、今年は、主に内戦から逃れてきたソマリア人など13万人が15年前から暮ら しているケニアのダダーブ難民キャンプが舞台でした。難民キャンプの日常風景の中に、大人のニュースには写りきらない、そこに住む子どもたちならではの視点が体験できそうです。
*以下の会場では、それぞれ異なる写真が展示されています。
■「世界難民の日」写真展
*日 時 6月19日(月)〜7月14日(金)10:00〜18:00 土日休
*場 所 国連大学ビル 1・2階(東京・青山) 【入場無料】
■ワンダーアイズ写真展
「For a Life 〜 アフリカ難民 キャンプの子どもたちが写した世界」
*日 時 7月1日(土)〜8月11日(金) 9:00〜19:00 【入場無料】
*場 所 ギャラリーウオーク・
汐留メディアタワー[共同通信本社ビル]3階(東京・汐留)
2006・6
■映画『母たちの村』
アフリカ映画の父、ウスマン・センベーヌ監督が女子割礼(女性性器切除)の問題を取り上げて人への愛・尊厳という世界共通のテーマを訴える作品です。
「およそ38ヶ国で女子割礼は行われています。伝統的であろうが、近代的であろうが、どんな方法であれ、女性性器を切除するという事は、女性の尊厳や誇りを傷つけるものです。この古き風習を廃止するために闘った母たちへ、この映画を捧げます−ウスマン・センベーヌ」
6月17日から、東京・岩波ホールで上映中。
問合せ: アルシネテラン TEL 03-5467-3730
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